61. 「紅蓮華」でも使われているキックパターン

BPM=136あたりでできると、原曲に近いスピード感で練習できます。

キックのダブルは2発目が小さくなりがちなので、1発目より2発目を少し強く踏む意識で踏んでみてください。

また、ハイハットが4分音符のリズムとなっているので、バランスを崩さないように注意しましょう!